至急!バンドや弾き語りで使える電子キーボードや楽器について。
http://ksrd.yahoo.co.jp/PAGE=MY_QUELIST/LOC=QUELIST/R=2/O=DT/*-http...
①この質問で、この電子キーボードは人前の演奏として使えないと言っておられますが、これは電子キーボードに限ったことでは無いのでしょうか?
②例えば、入門セットみたいな1万円ほどするようなギターの場合も人前では、やめておいたほうがよいのでしょうか?
③家の練習用としては使えるのですか?
そのキーボードの場合はキーボードとして家で練習する場合使えるのですか?後ギターなども。
④その言った楽器に限らず、楽器は安いのは人前ではやめておいたほうがよいのでしょうか?最低でも御いくら以上の楽器が必要な値段の相場なのでしょうか?
⑤そのキーボードの場合はその機種のキーボードに限らず、同じような値段のキーボードだと人前演奏で使えないのですか?
回答宜しくお願いします
>私は将来有名なシンガーソングライターを目指しております
だったら、私は音にこだわれ!と言いたい。
正直なところ。
音色も売り物にするんですから。
どんなに良いメロディと、歌詞を生み出しても、伴奏の音色が悪い場合、聞いてもらえない可能性があります。
少なくとも、同じメロディと同じ歌詞に伴奏を付けるなら、伴奏の音色が良い方が良いです。
あなたの電子キーボードじゃなきゃ出せないサウンドで、独特な世界を作り出すアイテムとして、それが欠かせないなら構いませんが。
例えば、リアルなピアノの音が欲しい。
高額なキーボードは簡単に出しますよ。
ベロシティだって全く違うし、タッチも違う。
ギターのようなアナログ楽器と、電子楽器は違うのです。
昔の名器ですがM1
http://www.echigoyamusic.com/used/used_search.cgi?ID=9166
01/w
http://item.rakuten.co.jp/marks/korg-01wfd-u/
あたりと、簡易PA
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=233%5EPA12%...
で始めては?
家の練習用ですか?
タッチがきわめておもちゃなので、あまりやらない方が良いと思います。
同時発生音数も、安物とは全く違いますし。
ピアノは習いましたか?
習った経験があるなら、ピアノタッチのキーボードで練習した方が良いと思います。
YAMAHAのKX88みたいな。
鍵盤数も88鍵あった方が何かと良いです。
http://sound.kogarashi.info/yamaha_kx88_001.html
シンセサイザーのような電子楽器は、日進月歩なので、新しい機種の方が良いと思いますよ。
高いけどね。
有名になれるなら、初期投資は安いもんでしょ?
最近はPCで、そうゆうのできるので、そっちでやってる人の方が多いんじゃない??
DTMで検索してください。
>捕捉に
M1の音は、
http://www.youtube.com/watch?v=qazEhYX5Qkk
M1を進化させて、ワークステーションとしての使い勝手を良くしたのがW01と思って下さい。
新しい機種は、どんどん音と使い勝手がよくなってます。
M1のような骨董品みたいなのでなくとも良いのですがね。
音は、自分で作れますので、良い音作ってください。
少々厳しいかもしれませんが、
このキーボードが人前で使えるかで悩む労力よりも、色んなバンドで経験したり、素敵な曲をたくさん作ったりそっちの方で悩むべきなんじゃないでしょうかね。
例えば路上とかライブハウスでやったりするんでしょうか。見ている人は「あっ、あいつ安い楽器使ってんな」なんて気にしないと思いますよ。(常に光る訳じゃないですし)分かったとしても、曲や演奏力が魅力的ならば、その人の中でとても印象に残るアーティストになって覚えてもらえることでしょう。
俺も最初は1万くらいのベースで初ステージでした。今10万くらい(プロ目指す方と単純に比較は出来ませんが)
あと、どの辺りまで活動されているのか存じ上げませんが、最初はどんどん経験していく方が大切なんじゃないでしょうか。
ちなみに質問者様はご自身は今そのキーボードの音色などに不満はありますか?
資金が確保できたらすぐ本格的な機材を買うで、今は良いと俺は思います
夢が叶うよう祈っております!
楽器は値段じゃないし、メーカー品だから上手いわけでも無いです。
高い楽器は確かに弾きやすく高機能ですが、高価な楽器が「音楽」してる訳でもないし、逆を言えばお金さえ出せば「誰でも」高価な楽器は「売ってくれます」。「誰にでも」です。
でも、音楽の「ハート」や伝えたい気持ち、感情は自分だけの物ですから、他人の批評や評価をきにすることなく、堂々と楽器を使えば良いのです。人前で演奏するのを楽器のせいや、価格に転嫁してはいけません。
自分のレベルが上がり、自分が演奏力の向上に高い楽器が必要と感じたときに高価な楽器を買えば良いのです。
高価なダイエット食品や器具を買っただけで痩せようと勘違いする主婦もいますから・・
自分に自信があれば楽器は関係ないです!
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